ここが違う!金沢工業大学生のために建てられたKIT指定学生アパート・寮7つのメリット(VER2) | 野々市市周辺の不動産をお探しなら㈱学侑社 KITサービスセンター寮・下宿斡旋 新篁にお任せ下さい。

金沢工業大学 寮・下宿相談室「新篁」(株式会社学侑社)

営業時間9:00~17:30(土曜日 /9:00~13:00)定休日日曜日・祝日 夏期休業期間、年末年始

はじめての一人暮らし、どんなところがおススメなの?金沢工業大学は約75%が県外出身者で約3,500人が石川県で一人暮らしをしています。

 

金沢工業大学は学校が所有・運営する学生会館・学生マンションなどがありません。大学創設以降、「金沢」「野々市」に住んでいて大学と信頼関係が結ばれている方を大家として協力を仰ぎ ”KIT指定学生アパート・寮” がスタートしました。

 

金沢工業大学生のために建てられた物件なので、もちろん金沢工業大学生だけが住むことができます。生活スタイルの違う社会人が隣の部屋にいることはないので、快適にお住まいいただけます。また万が一、入居者間トラブルが起きた場合も相手は身分の証明された金沢工業大学生です。この違いは意外と大きいものですね。

 

 

一般的な不動産会社の場合は「1年」または「2年」という契約が大半です。そのため3年生になる際には更新や再契約の手続き、それにかかる費用まで発生する場合が一般的です。

しかしKIT指定学生アパート・寮は「4年」契約を基本スタイルとして入居いただいていますのでそのご心配はありません。もちろん途中解約や大学院進学等による延長(再契約)も可能です。解約の場合には違約金制度を設けておりますのが、ハードルが低い設定なので心配無用。

 

 

大学院への進学や留学などそれぞれのキャンパスライフがある中で、5年以上KIT学生として学びを続ける学生さんもいらっしゃいます。こういった場合でも同じお部屋に住み続けるのであれば、改めて新規契約をすれば(イメージとしては契約更新)住み続けることが可能です。通常この手続きを行う際には別途手数料や諸費用がかかりますが、KIT指定学生アパート・寮ではその費用が一切発生しません。大学生活は最低でも4年間ありますので、ぜひ卒業までに必要な手続き・費用をお考え下さい。

 

 

不動産会社の紹介する一般的な物件の入居時には入居審査やそれに必要な書類の提出、関連サービス料金など初期費用が意外と必要なのはご存知でしょうか。不動産会社もどんな人が入居してくるのか、そしてその全員に必要なサービスを提供するには費用が発生することは当たり前です。

しかし”KIT指定学生アパート・寮”は金沢工業大学生だけを受け入れしています。そのため厳格な入居審査や公的証明書の提出は不要です。大学との信頼関係が築けている物件だからこそ可能なサービスであり、大家さんのご協力のもと安価な初期費用を実現できています。

 

 

我々も含めた不動産仲介は賃貸の契約を成立させるためにサポートしたことに対しての報酬を仲介手数料としていただいております。その仲介手数料は宅地建物取引業法で上限額が1か月(+消費税)と定められているため多くの不動産会社ではその上限を基準に仲介手数料を請求することが一般的です。しかしKIT指定学生アパート・寮では学生支援の観点より、仲介手数料は相場の半分(0.5か月)とさせていただいています。

 

 

金沢工業大学の入学式は例年4月1日に行われています。そのため、入居予定の方は3月25日~27日頃から入居されることが一般的です。こういった場合、通常は3月分の日割り家賃が発生しますが、KIT指定学生アパート・寮では3月20日以降に入居された方に関しては初年度3月分の家賃は一切いただいておりません。これも大学生のキャンパスライフを考えれば3月末ギリギリまで入居を希望する学生さんはとても少なく、大部分は3月下旬には就職先の赴任地またはご実家に戻られるという特性を生かしたサービスです。

 

 

ほとんどの物件には金沢工大生の個人修学支援サイト「学生ポータル」に自宅にいながらアクセスすることができる”イーグルネットが完備されています。WEBで申込するだけでカンタンに接続することができますので、オンライン授業も安心して受講いただけます。ネット契約時に発生する料金や月々の利用料も相場よりも割安な料金(3,300円~3,360円/税込)で提供いただいています。安いからといって回線が遅い!ということはありません。一般不動産で事故手配が必要な場合には、回線工事が大変込み合いますのでお気を付けください。

 

 

KIT指定学生アパート・寮を紹介している寮・下宿相談室は金沢工業大学内(21号館2階)に窓口があり、学生さんが気軽に立ち寄れる環境にあります。繁忙期には「スタッフ」「現役工大生(アルバイト)」「大家さん」の三者が協力し合って対応します。なので、紹介者としての目線」「実際に入居している入居者の目線」「実際にお世話をしている大家さんの目線」のすべてにおいてリアルな声を聴くことができます。こんなことができるのは、金沢工業大学のみ受け入れている”KIT指定学生アパート・寮”だけです。

 

 

「顔の知らない管理会社の人」と「顔の分かる親代わりの大家さん」、みなさんはどちらが好きですか?最近は電子的なセキュリティが整備されることばかり重視されていますが、ソフト面での心配はありませんか?うちの子はどういう生活をしているんだろう。ちゃんと学校には行っているのか。など、気軽に聞ける環境は他にはありません。保護者や学生とLINE等で気軽に繋がっている関係性。それが”親代わりの大家さん”。”親代わりの大家さん”は何かあった時のスピード感と安心感が違います。